古川様 目風様
毎日の動画配信ありがとうございます。
非公開情報NO.10を読み返してみていくつか質問がでてきたので、
質問させていただきます。
P17
「ムルタムの波動は魂魄界といわれる波動とほぼ同じカテゴリーです。」とありますが、
ということは現代人がムルタム人を見ることはできないと考えてよろしいでしょうか?
P19
「研究内容はミュータントを作るというもので、」とありますが、
ミュータントは遺伝子操作をした精子と卵子を掛け合わせて作っているのでしょうか?
それとも、子どもをさらってきて人体実験をして作っているのでしょうか?
それとも、全く違う方法で作っているのでしょうか?
P24
「ミューゼット博士はこういう邪悪な遊びの根源を創造していた科学者でしたから本来そのカルマをまともに受けてしまった」とありますが、
ミューゼット博士はムルタム文明後期の邪悪な遊びをした人々の積んだカルマの影響を受けてしまったということでしょうか?
P25
「やるだけやって「自分は葛藤がないから一切関係ない、引き受けないよ」という存在はサタンのようなものでしょうか。」とありますが、
ミューゼット博士のエネルギー値を100と仮定するとミューゼット博士がつくった小悪魔系のミュータントのエネルギー値とサタンのエネルギー値はどれぐらいになるのでしょうか?
エネルギー値にどれぐらい差があればカルマのシステムは作動しないのでしょうか?
P31
「あとはどの様にしてどれ位で地球が脱皮できるかという秒読みに入っています。」
とありますが、もう既に地球は脱皮してしまったと考えていいでしょうか?
P47
「大きなエネルギーが流れても負荷が出ないような身体と精神のベースを整えるため変身に十分な時間をかける」とあります。10年後まで生き延びるために、身体になんらかの変化があると思うのですが、何らかの身体の変化がないと10年たつ前に死んでしまうと考えていいでしょうか?
P65
「人々は意味も分からずただ与えられた技術やノウハウを鵜吞みにし、代々伝承として「自分たちがやった」という形で認識しています。」とありますが、大洞窟文明時代の人間のレベルでは、10年後の世界に生き残れず全滅すると考えていいでしょうか?
回答していただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。
2025・2・8
港山淡水 様
いただいたお便りにつきましては、順番に動画でお答えさせていただきます。
SO&SO
目風様、古川益三先生いつもありがとうございます。
動画411の太陽の画像ありがとうございました。
さっそくスマホに画像を入れていつでも見れるようにしました。
今年に入ってから御祭舟講義動画の内容が非常に濃く理解するのに苦労しています。
フラクタルに関してはピンとは来ていませんが
動画407で名前を出していただいたので考えたことを書いてみます。
①フラクタル次元について
スーザン様への一連の回答(過去分も含めて)で物事の根本にフラクタル次元があることがわかりました。
次元を連なってフラクタル構造をしていると言うことは
上位次元の構造やエッセンスがフラクタルとして次元を少しずつ削除しながら下位次元に伝わっていると言うことでしょう。
このようなフラクタルは調べた範囲では見つかりませんでした。
これに近いと感じたものはフラクタルでも小数次元でもありませんが
AI・深層学習の一部の方式の「少しずつ次元を削減しながら情報を分類するモデル」に似ていると思いました。
物事を分類できると動画396にあるファイル化できるようになります。
(AIを勉強したのは数年前で最新情報は追っていません。理解も少々怪しいです。)
②存在と非存在
動画395で存在と非存在にフラクタルが関わってるとあります。
上記の深層学習の例で考えると次元が高いままだと分類精度が低くなります。
逆に次元を削除しすぎると分類に必要な情報が失われこちらも分類精度が低くなります。
分類には適切な次元が必要と考えられます。
分類できる・できないが存在・非存在を生み出しているのではないかと思います。
③最後に
数学や物理の知識がせいぜい高校生レベルなので相対性理論や量子力学を理解するのに苦労しています。
量子力学では確率がマイナスや1を超えるということは真面目に研究されているようですがほとんど理解できません。
また宇宙全史 Q&A 2の内容もまだあまり理解できていません。
古川先生を見習ってAIを使って数学問題を解く方法を試しているところです。
虚空蔵東京本を理解するためにがんばりますのでよろしくお願いします。
2025・2・7
クロハバキ 様
いただいたお便りにつきましては、順番に動画でお答えさせていただきます。
SO&SO
古川様、みわ様、目風様、宇宙全史スタッフの皆様。
いつもありがとうございます。
かわかつ編集長が太陽を見ても平気だという動画を見てから、私もちらちらと太陽を見てしまっていたので、動画410,411でやっぱり見てはいけないと知り、もう見ないことにしました。
調子に乗ってしまい危ないところでした。反省しております。
411では太陽の画像も添付してくださり、本当にありがとうございます。
毎日こちらの動画を見ることができ、お祈りすることができる幸せな身の上に、改めて感謝申し上げます。ありがとうございます。
2025・2・4
目風様、古川様、スタッフの皆様
質問にお答え頂き、誠にありがとうございます。
この度、動画411にて自分の傲慢さを指摘され
大変情けなく申し訳なく思っております。
また真摯に宇宙全史を学んでる方々にも失礼をしました。
恥ずかしい気持ちでいっぱいです。
大変申し訳ありません。
学び直します。
2025・2・4
目風様 古川益三先生
日々の深遠なご指導ありがとうございます。
「真我」から「実存」→「神体」→「霊体」 →「幽体」→「魂魄体」→「肉体」へと「認識」が伝わっていく過程がフラクタル構造であるならば、「大きな枠組み(実存の認識)が小さな単位にも反映され、各階層で同じ原理が繰り返される」ことになります。その重要性について考察します。
まず、「神体」「霊体」「幽体」「魂魄体」「肉体」のそれぞれの魂の段階には、様々な要因によって生じたカルマがあり、それによって上からの「認識」を正しく受け取ることが阻害されるのではないかと考えました。
元の実存の「認識」は、それぞれの段階のカルマのために正しく理解されず、実存の純粋な内容がそのまま伝達されるのではなく、個々の段階のカルマに影響されて、違う理解になってしまうのではないでしょうか。
我々が日常的に自己と思っている肉体の意識では、日々我々はエゴとカルマを形成しつづけており、しかも、上位のカルマの解消まで何も分からないまま託されており、その無明の中で今回の人生を送っています。
そこで今回の質問の重要性についてですが、このフラクタルな認識の伝達により、実存の認識は、その構造を本質的にそのまま保持しておりますので、難しいことではありますが、エゴを薄めたり、カルマを解消したりすることなど自分に出来るレベルから小さな「覚醒」を積み重ねていけば、その高次の認識を、より純粋な形で受け取ることが可能となるのではないでしょうか。それは最終的に実存の認識を純粋に、歪みなく理解することにつながると思います。
本題から少し離れますが、質問をお願いします。
直感やインスピレーション、夢などは「神々の情報が肉体の意識に反映される」現象と考えられますが、例えば、作曲家が素晴らしい作品を創作しようと願う時、あるいはジャズプレイヤーが良い即興演奏をしたいと願う時、その願いは、この質問のフラクタル構造と何かリンクした道筋で実存まで届くのでしょうか。
もう一つお願いします。
正しい祈りは、フラクタル構造として上に伝達していくものなのでしょうか。それとも下から上の場合は全くそんな構造ではないのでしょうか。
以上幼稚な考察と質問ですが、ご指導よろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。
2025・2・2
どっぺん 様
動画407のお便りをいただき、ありがとうございます。
期間中にお寄せいただいた「認識」についてのご回答は、まとめてご紹介・回答させていただきます。
SO&SO
宇宙全史の動画を見る時に
まんだらけパイが使用できないというバグが
発生しておりましたが
只今直りました
ご迷惑をおかけしました