宇宙全史 Q&A 1

SO&SO
ID : 30714441699

大竹秀一(スーザン)様への回答が完了いたしました

2026・1・3

SO&SO
ID : 233364432166

翡翠様への回答が完了いたしました

2026・1・2

SO&SO
ID : 1847956664

岡本めぐみ様への回答が完了いたしました

2026・1・1

新井宏史
ID : 897477310

目風様
古川様
宇宙全史スタッフの皆様

いつもお世話になっております、新井宏史(あらいひろふみ)です。

動画717から721と宇宙全史会員限定動画にて私の質問にご回答いただきましてありがとうございました。

動画717にて憑かれやすいということについてと気疲れしやすいことについてご指導いただきありがとうございました。

良くないものに憑依されないよう心持ちの方向に気をつけていきたいと思います。

気疲れについて「中庸」が大事とのことですが動画443でも「中庸」についてお話されておりそこでは、

----------------------------------------------------------------
(宇宙全史動画文字起こしvol.443より一部抜粋、文字起こしをしてくれている皆様いつもありがとうございます)

『また348pに「人類が前に降ろされた時すでに組み込まれていた10の形質の中にあったはずのもので、ないものがあります。それが「自立心」です。これは自己顕示欲でもあるのですが、大きくまとめてしまうと「自我」といってもいいかもしれません。これは実はここの最後9、10番目の形質の「中庸」の中に組み込まれているのです。ここでの「中庸」は先ほど説明したとおりですが、縦と横のベクトル「善悪」と「心と体」が「中庸」によりまとまることで、正常な「自我」が形成されるという形です。善と悪のバランス、心と体のバランス、その両方のバランスが取れるということは、すべてを経験する(味わう)ということでもあります。その上で統合しバランスを取ることで正常な自立心(自我)が獲得できるのです」と教えていただきました。』


こういうのを分かってんだよねー、どっぺんさんね。だから頭いいんだよこの人ね、なんでその人があの、なんか変なのに引っかかっちゃうんだろうね?難しいよね、精神世界ってのはだから。
これ本当にすごい良いこと書いてある実は。もうエゴをクリアする一番の…なんつうの?メソッドだよね、これね。しかも真我に至るためのメソッドの大まかな骨子だよね、骨組み、がこれだよね。


『縦と横のベクトル、「善悪」と「心と体」が「中庸」によりまとまることで、正常な「自我」が形成されるという形です』と。


これ詳しく説明するとね、本当に一冊の本になっちゃう。


『その両方のバランスが取れるということは、すべてを経験する(味わう)ということでもあります。』


そうなんだよね。これ、上の方が意図してこういう風にしてるというか我々を、この地球上の我々をこういう風にしてるわけよ。

----------------------------------------------------------------

とお話されており今回お話された俯瞰している自分についてなど「中庸」は自分が実践していくには難しなと感じ、それも修行なのだと考えました。

また「中庸」について過去の内容を調べていて旧掲示板で

----------------------------------------------------------------
虚空蔵55

2015/3/1 No.281

季節は夏ですが爽やかな風が吹いています

南半球に来たら東京の喧騒を離れてさぞかしゆっくりできるものと思っておりましたが、そんなに甘いことはなく、月読之大神の計画はみっちりぎゅうぎゅうに詰め込まれていました。

皆様への返信がだいぶたまっていますので、こちらで一気に書いてしまおうとしていたのですがそれもなかなか出来ません。
さらに「非公開情報8」も早くまとめてしまいたいのですが、一向に手がついていない状態です。

なぜこんなに忙しいのかといいますと、(こちらに来てから明かされたのですが)前回(何年か前ですが)私が世界移動をやりましたが、ここで今回もう少し大きな規模でそれをやることになっています(そういう計画だったそうです)。
前回もそうでしたが、今回はもっと多くの私にかかわる人たちを引き連れて次元移動しますので、私自身が飛躍的に精妙にならないといけないようです。

一番影響を受けるのはまんだらけの人たちですが、彼らの中でも私についてこられない人たちは、それぞれ理由をつけて離れていきます。
みな様方も進化の深度によって私と共に次元上昇する幅が決まってきます。

大切なのは平常心と中庸、心ある道をゆくことですが、それらがすべて理解できない方にも最終的に世界平和の祈り、五井先生がおられます


虚空蔵55
----------------------------------------------------------------

「中庸」は難しく俯瞰している自分を常に意識できていればいいのですがそれも難しいので上記にある最終的に世界平和の祈り、五井先生にお任せしながら「中庸」を修行していきたいと思います。


動画721でカスタネダが小さくなっているとのお話で気になったのですが、

旧掲示板(一部抜粋)で、

----------------------------------------------------------------
虚空蔵55

2015/2/9 No.280

質問3・下記の引用箇所にありますように、地上から旅立ったドン・ファン達にとっても「地球」は依然として母体とのことですが、ここでいう地球とは「地球という惑星」のことでしょうか?

ドン・ファン「~呪術師が死の隠れた選択肢を選び取ったときに何が起こるかというと、彼らは非有機的存在へと変わるのだ。きわめて特殊化した、高速の非有機的存在、途方もない知覚の技を発揮できる存在へと変わる。
そのあと呪術師は、古代メキシコのシャーマンたちが最期の旅と呼んだものを開始する。そのとき、無限が彼らの活動領域になるのだ」
カスタネダ「それって、ドン・ファン、彼らは永遠の存在になるってことかい?」
ドン・ファン「呪術師としてのわしの合理的考えからすると、彼らの意識はいずれ終焉を迎える。非有機的存在の意識が終焉を迎えるようにな。しかし、わしはそれが起こるのを見たことがない。だから、直接には知っておらん。昔の呪術師たちは、こういうタイプの非有機的存在の意識は、地球が生きているかぎり存続すると信じていた。地球は彼らの母体なのだ。その母体が生きつづけるかぎり、彼らの意識は存続するというわけだ」(『無限の本質』241頁2行目~)

●地球という惑星を含む地球圏ということです。もう少し詳しくいいますと、太陽系全体が今の地球圏に入っていますから、そういう意味では太陽系全体といってもいいかも知れません。逆にもっと厳密にいいますと「この次元における地球圏」という言い方が最も正確な表現かもしれません。
「非有機的存在が地球が生き続ける限り生き続ける」といういい方はその通りで、それは「非有機的存在は地球の次元に囚われてしまっている」ということも出来るのです。
しかしながらドン・ファンなどの戦士たちが旅立った先には、地球圏を超えた世界が待ち受けていることは事実です…が、そこまで到達できるかどうかは彼らの問題になります。
なおカスタネダはつい最近まで死んでからあの世界では一人で彷徨っていましたが、今は(冬至を過ぎてから)ラゴルダや他の仲間たちとも再会できて、ドン・ファン達に合流すべく旅を急いでいます。

----------------------------------------------------------------

以上のようにカスタネダ達はドン・ファン達と合流するように旅をしていたとのこと。

このあとの掲示板か質疑応答シリーズのいづれかで確かカスタネダ達はドン・ファン達と合流できたとの内容をどこかで見た気がします。

手持ちの資料等を調べたのですが合流できたとの記載を見つけられずうろ覚えの内容で申し訳ないです。

カスタネダが小さくなって交信ができないのはドン・ファン達と共に真我に至ったためなのではないのかと思ったのですがどうでしょうか?


宇宙全史会員限定動画でラ宇宙にAIはあるのかという質問に対する答えが想像以上の深い内容で驚きました。

私達の住むオーム宇宙がアナログからデジタルに向かっており、いづれラ宇宙の原始状態のようになり、今度はデジタルからアナログへと向かうという終わりない螺旋を彷彿とさせ、これも同じステージの両局なのかと考えさせられました。

今回もお忙しい中ご回答いただきありがとうございました。

実践していけるよう努力しようと思います。

ありがとうございました。

2025・12・31

新井宏史 様

いただきましたお便りは動画内で回答させていただきます

SO&SO

2026・1・1

新井宏史
ID : 561140953241

古川益三様
みわ様
目風様
虚空蔵55様
五井先生
植芝先生
月詠之大神様
宇宙全史スタッフの皆様

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
新井宏史(あらいひろふみ)です。
昨年は私の多くの質問にお答えいただきありがとうございました。
また動画や掲示板や御祭舟などで多くのことを教えていただきありがとうございました。

昨年は引越しをして環境が大きく変わり、更に体調不良や怪我などをして色々と大変でした。
それでも無事こうして新年を迎えられて有り難いです。
引き続きご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

2026・1・1